紫外線を浴びたことを忘れさせる⁉︎大人の美白美容を始めよう

美白美容液

みなさま!シミは気になりますか?

宮本
宮本

そりゃぁもうめちゃくちゃ気になります

これまでに施術させて頂いた、大人女性(40代以上)のお客様からよく伺うお顔の悩みは「毛穴の開き」「乾燥」「たるみ」「小ジワ」などなど。

そして、堂々の第一位は 「シミ」です!

そんなシミでお悩みのお客様方が、口々に「こうしておけばよかった!」と後悔されていることがあります。

  • 若い頃、海やプールでがっつり日焼けしていた
  • ガン黒世代なので・・・
  • 子供を公園に連れて行く時、日焼け止めを塗り忘れてしまった
  • ちょっとだからと、洗濯物を干す時日焼け止めを塗っていない
  • 夏は日焼け止めを塗るけど、冬は塗っていなかった

いかがですか?

何か思い当たる節はありましたか?ギクッとされた方も多いのではないでしょうか!?

「あの時ちゃんとUVケアをしていれば今頃は・・・・」

私もそんな1人です。

20代の頃の私は、母親や先輩に「ちゃんと日焼け止め塗っておかないと将来大変なことになるよ!」と散々言われたにも関わらず、「ちょっとそこまでだから大丈夫」「面倒くさい」なんて理由でUVケアを怠っていました。

それから10年の月日が流れ・・・

30代後半になった白髪染めシャンプー中の出来事。

リムーバー(フェイスラインにカラー剤がついてしまった時に落とモノ)でずーーっと一か所を拭いていたので「そんなに白髪染めはみ出して塗ってたかなぁ?」と不思議に思っておりました。

シャンプー台からセット面に戻り、髪の毛を乾かしながら後輩が必死にリムーバーをしていたところを見てみると、何やら茶色い『点』が。

「なんだよー!まだ落ちてないじゃんっ」

さらに鏡に接近し、その『点』を凝視して私は自分の目を疑いました。

「シ、シミだ・・・・!」

毎日見ていたはずの自分の顔なのに、シミが出来ていたことに気が付いていなかったのです。

本当にびっくりしました。

その出来事を境に、じっくり自分の顔を観察するようになったのです。

ちゃんと観察するようになると、表面にくっきり表れているシミ以外にも、肌の奥のほうでくすぶっているような潜在シミや、毛穴の開き・たるみによる凹凸等で自分の顔が透明感を失っていることに驚愕しました。

「あの時ちゃんとUVケアをしていれば今頃は・・・・」

まさにこの心境です。

さらに、お肌の勉強をしていくとシミの原因は紫外線だけではないことにも驚きました。

昔の自分の行動を思い返すと「今の自分のシミは出来るべくして出来ているのだな」と納得です。

今回の記事は、私と同じように「あの頃ちゃんとケアしてればなぁ」と後悔している、シミ・曇り肌の方に読んでいただきたい内容となっています!!

シミケアは、正直なところ根気が要ります。

今日明日でどうにかなるものではないので、今すぐどうにかしたい方は皮膚科でレーザー治療などの選択をされたほうがいい場合もあります。

しかしそれは、根本解決ではないのでまたシミが出来るでしょう。

この先、シミが出来ない肌つくりを目指したい方は、是非最後まで読んでみてくださいね。

シミは過去のお手入れの答え合わせです

日傘

冒頭でもお伝えした通り、今現在のお肌の状態は

これまでどれくらい正しくスキンケアをしていたか?

の答え合わせになっています。

スキンケアと言っても「化粧品を美白専用のものを選ぶ」だけではなく、化粧品の使い方だったり、お化粧する時のブラシやパフの使い方だったり、如何に肌負担を減らすかということまで含まれます。

結論からお伝えすると、シミのない透明感のある肌を作るためには

  1. シミにならないように予防する(UVケア)
  2. 紫外線を浴びたらその日が勝負
  3. 摩擦を軽減する
  4. 糖化に気を付ける
  5. お肌がちゃんと育つように血流促進

この5つが要となります。

これらを1つずつ解説していきますね。

シミにならないように予防する(UVケア)

シミは、出来てしまったら完全になくすことは本当に困難ですよね。

特に濃いシミに関しては、根が深い分薄くなったとしても完全になくすのは難しいです。

星野
星野

だから最初から出来ないように予防することが大切なんだね

宮本
宮本

その通り!

シミを消すより、出来ないようにすることのほうが簡単だしね♪

シミが出来る主な原因は、外的要因にあたる2つ。

「紫外線」と「摩擦」です。

厳密には内的要因の食生活などもありますが、最低限この2つに気を付けて生活していくことでかなりの予防になります。

特に「少しの時間だから大丈夫」「ちょっとそこまでだから大丈夫」の、ちょこっと油断

そのちょっとの時間、日焼け止めを塗っていないことの積み重ねが、大きな蓄積としてお肌に現れてくるんです!

曇りの日や冬などもそうです。

日差しが弱いから大丈夫!は大きな間違い。これはとても危険です。

たとえ家の中だとしても、オイルフリータイプの日焼け止めは必ず塗っておきましょう。

紫外線を浴びたらその日が勝負

日焼けは言ってしまえば「火傷」です。

炎天下の中、日焼け止めも塗らずに1日外にいれば「赤くなる」「ヒリヒリする」「お湯が染みる」中には「発熱する」など体感できる症状が出るのでわかりやすいですよね。

火傷と言えばよくあるのが以下のようなパターン。

  • うっかりコテが顔についてしまった時
  • 熱いお湯を触ってしまった時
  • 料理中のフライパンを触ってしまった時

こんな時は、急いで水で冷やしませんか?

火傷の処置はとにかくスピード勝負。早く冷やさなければ!ってなりますよね。

重症な日焼け 軽症な日焼け、症状は様々ですが同じ 日焼け=火傷 です。

その日のうちにきちんと炎症を抑えてあげましょう。早めの処置がシミを最小限に抑える秘訣ですよ!

摩擦を軽減する

マスクの記事でもお伝えした通り、摩擦でも肌内部の炎症が起こります。

摩擦と肌トラブルの関係については前回の記事で詳しく記載していますので、まだご覧になっていない方は、是非読んでみてください!

マスクだけではなく、摩擦は身近なところで起きています。

無意識にうっかり肌を擦ってしまっているケース

  • クレンジングや洗顔でゴシゴシしていませんか?
  • スキンケアの時、肌を擦りすぎていませんか?
  • メイクの時、パフやブラシで圧をかけ過ぎていませんか?
  • 髪の毛が顔にチクチク刺さっていませんか?
  • 顔をタオルで拭くとき抑えるように拭いていますか?
  • 無意識に顔をボリボリ掻いていませんか?

完全に肌への摩擦を防ぐことは難しいですが、気をつけられるところは気をつけて肌のバリア機能を壊さないようにしていきましょう。

特に、ニキビや吹き出物ができた時は極力触らないように!

気になって触ってしまうと、跡になったり色素沈着でそのままシミになってしまいます。

糖化に気を付ける

糖化って聞いたことはありますか?

星野
星野

最近いろんな健康雑誌なんかで見かけるけど、酸化とは違うの?

宮本
宮本

酸化が体のサビだとしたら、糖化は体のコゲ。

酸化と並んで体を老化させる現象のことだよ!

酸化については詳しく解説すると長くなりすぎるので、また後日、別途記事にしていきますね。

簡単にいうと、糖化は

食事などで多く摂りすぎてしまった糖質タンパク質と結びついて変性・劣化してしまい『AGEs』という体を老化させる悪玉物質が生成されてしまうことを言います。

このAGEsがたくさん生成されると、シミだけでなくシワや白髪など加齢を感じる要素をたくさん作り出してしまうので、バランスの良い食事を心がけましょうね!

お肌がちゃんと育つように血流促進

シミ予防には、外側だけのケアではなく内側からもアプローチをかけなければなりません!

肌を正しくターンオーバーさせ古くなった細胞を排出することで、内側から発光するような艶肌を叶えることができます。

そのためには、元気な新しい細胞が生まれてくるように基底細胞(親の細胞)へ酸素と栄養の供給が必要です。ちゃんとご飯を食べないと力が出なくなるように、細胞にも栄養が届かないと元気のない細胞が生まれてしまいますからね。

毛細血管は体が必要ないと判断すると徐々に短くなってしまうので、適度な運動を心がけましょう。

また、睡眠不足やストレス、喫煙などでも血流が滞ります。

良質な睡眠が取れるように、ぬるめのお湯にゆっくり浸かったり、寝具を整えたり、就寝前のスマホをやめたり、生活の中でリラックスできる環境作りをしてみましょう。

【シミ対策】徹底解説

シミ

ここからはシミを作らない肌を育てるための方法を、生活の中で取り込めるイメージが湧きやすいようにお伝えしていきますね。

シミ予防は1日のスペシャルケアより、毎日の地道なケアが功を奏します。

張り切りすぎて続けられず三日坊主にならないよう、自分のペースにあった毎日続けられる方法で取り組んでみてください!

まずは、どうしてシミが出来てしまうのか?シミができる時、肌の中では何が起こっているのかをわかりやすく図解で解説していきますね。

シミができる肌ロジック

健康な肌の断面図

毎度お馴染み、健康な肌の状態です。

お肌は、上から『表皮』『真皮』『皮下組織』と重なっていて、更に『表皮』は【角質層】【顆粒層】【有棘層】【基底層】と4層になっています。

皮膚の最も表層にあたる角質層は、表皮全体が外的刺激や内側の水分を逃さないようにバリアをする役割を担っています。

そして角質層に守られている表皮は、その下にある真皮が紫外線などの外的刺激で損傷してしまわないように全力で守っています。

バリア機能低下によりトラブルが起きやすい肌内部

① 摩擦によって角質層が損傷。バリア機能が果たせなくなり紫外線などの外的刺激から防げなくなります。

② 紫外線により肌内部で炎症(インフラメーション)が発生。肌の中は大火事状態です。

インフラメーションによりメラノサイトが活性化

③ インフラメーションによりメラノサイトが活性化します。

メラノサイト活性化でメラニン色素が生成されるロジック

④ メラノサイトが活性化すると、チロシンというアミノ酸にチロシナーゼという酵素が作用してメラニンに変化させます。

メラニン色素は身体を守ってくれている

⑤ これ以上紫外線に突破されてしまうと神秘にまで到達してしまったり、DNAなどの損傷にも繋がる恐れがあるため、メラニン色素を帽子のように表皮細胞に纏わせブロックします。

これの蓄積が、表面から見えるのがシミです。

以上のシミができるメカニズムからもわかるように、シミは身体を外的な刺激から守るために存在しています。

紫外線から受けるダメージがDNAを損傷させると、加齢だけでなく癌や様々な大病のもととなるため、シミ(メラニン色素)を生成することで身体が防御してくれているのです。

人間のメカニズムって凄いですよね!

とは言えシミになるのはあまり嬉しくないですよね。

それならば、身体が防衛反応をフル活動しなくてもいいような対策をしてあげればいいのです!

次の章では、より具体的に!今日からでも行動に移せるような対策方法をお伝えしていきますね。

シミができない肌を育てよう

難易度 ★☆☆☆☆

日焼け止めを塗る

シミを作りたくないなら絶対です。

洗濯物を干す時も、ちょこっとコンビニまででも、雨の日も曇りの日もオールシーズン必ず日焼け止めは塗りましょう。

マスクをしているから大丈夫!は大きな間違いです。マスクをしていても日焼け止めは塗りましょう。

海やプール、観光地に行く場合はSPF、PAともに高めのものがいいですが、デイリーケアとして使用するならば、SFPは30以下、PAは++くらいあれば十分です。

あまり数値が高いものを毎日使用すると肌への負担が多くなるので注意してくださいね。

そして、できればオイルフリーを選ばれると良いです。

難易度 ★★☆☆☆

日焼け止めはこまめに塗り直す

汗をかいたりするとメイクが崩れるように日焼け止めも落ちてしまっていることがあります。

メイクをしていない日は、ミスト状の化粧水や精製水などを顔に吹きかけた後軽く拭き取って表面の汚れを落として、再度日焼け止めを塗るようにしましょう。

メイクをしている日は流石に化粧を最初からやり直すのは大変なので、UVパウダーなどで日焼け止めの効果を持続させて見てください。

UVパウダーを1つ持っていると、お化粧直しにもなるので楽かも!

難易度 ★★☆☆☆

外出の時は日傘と帽子

朝の散歩やペットの散歩など。可能な限り帽子を被る、または日傘をさすことを心掛けましょう。

UV効果のある帽子や日傘を選ぶこともお忘れなく!

それ以外にも、日差しが強い時間帯はサングラスもあれば完璧です。

目からも紫外線を吸収しているので、対策しているのにシミが出来る・・・とお嘆きの方はぜひ試して見てください。

難易度 ★★★☆☆

なるべく顔を触らないようにする

とにかく必要以上に顔に触らないこと!!

毎日のマスク生活でかなり肌の表面に負担をかけています。そっとしておいてあげましょう。

汗などで顔が痒くなる時は、なるべくかかないでミストを吹きかけて軽くティッシュオフするくらいにしましょう。

難易度 ★★★☆☆

スキンケア・メイクの時ゴシゴシ肌を擦らない

うっかりやりがちなのが、クレンジングや洗顔の時にちゃんと落とそうとしてゴシゴシ擦ってしまうこと。

これはNGです。優しく優しく肌を触らないくらいソフトに洗ってあげてください。

メイクするときも同様です。スポンジやブラシで強く摩擦すると肌内部で炎症が起きてしまいます。

優しくソフトにメイク用品を乗せると、摩擦を軽減するだけでなく色も綺麗に発色してくれますよ♪

難易度 ★★★★☆

甘いものや脂っこい食事に気をつける

自分の身体は食べたもので出来上がっています。

食生活って全て顔に現れるんですよ!

甘いものや脂質の多い食事を大量に摂取していると、細胞が酸化・糖化してまい老化を加速させていくので、シミだけでなく大病のもとなんです。

酸化・糖化が進むとターンオーバーが正常に出来なくなるので、できてしまったシミがいつまでも排出されず濃い存在感のあるシミになってしまいます。

濃い味になれ切ってしまっている方は、いきなり全ての食事を変えるって物凄く大変ですよね。想像しただけでうんざりしてしいます。

ストイックにファスティングから開始して味覚を変えることができれば最高ですが、無理な方はまずお菓子を食べないことから始めて見てはいかがでしょうか?

難易度 ★★★★★

 炎症を抑える・ターンオーバーを促進する

自分の肌が炎症を起こしているのかいないのか、目に見えるものではないので判断が難しいですよね?

安心してください!?

ほぼ炎症が起きています。毎日何かしらが原因で炎症は起きていると思っていただいたほうがいいです。

毎日起きる炎症は、毎日沈静化してあげなければなりません。

炎症を沈静化させながら、ターンオーバーを促進させシミになった細胞を早く輩出させるための活性化。

同時進行していかなければ、いつまでもシミが薄くなることはないんです。

ここがシミ改善の難しいところなんですね。

炎症を抑えるだけならば、毎日冷たいコットンパックなどで肌を沈静化することは出来ますがそれだけでは活性化はできません。

血流を促進させるためにマッサージをすれば活性化はされますが、過度なマッサージは炎症を引き起こすので沈静化は出来ません。

星野
星野

どうすりゃいいんだーーーーー

どうすりゃいいんだーーーーー

宮本
宮本

沈静化も活性化も両方してくれるすごい美容液があるんだよ!

その名も『フェイスライト』

星野
星野

フェイスライトについて詳しく!!!

コアフィット【フェイスライト】

【 CORE-FITフェイスライト 】

メラニン産生を根本からブロックし、明るく透明感のある肌へ!!

ターンオーバーを促進させ肌の凹凸を滑らかにして艶肌へ近づける大人の肌を曇りのない弾力のある肌へと導くスペシャル美容液です。


【内容量】 30ml

【価格】  9878円(税込)

【使用量】 1プッシュ

【使用頻度】朝晩の化粧水後

フェイスライト

徹底的に肌を育てるための美容液

3つのステップで「シミ」を予防し曇ったお肌に透明感を!

 ●STEP1

インフラメーションが発生しずらくなるように、角質層を健やかにしバリア機能を改善させる。

●STEP2

・TGP2が、インフラメーション発生後に「メラニンを作れ」というメラノサイトへの伝達をブロック。

・チシマザサエキスがチロシナーゼ酵素の活性をブロック。

・ワイルドタイムエキスがメラニンの運搬をブロック。

 ●STEP3

VC-IP(脂溶性ビタミンC誘導体)と赤ワイン酵母エキスが、酸化したメラニン色素の分解を補助。

植物性幹細胞エキス、米ぬか発酵エキスが深部からターンオーバーを高めることで古い細胞の排出を助けます。

私自身も、めちゃくちゃ愛用しています。

使用開始から2ヶ月くらいで

「肌のトーンが明るくなった」

「年齢によるたるみ毛穴が目立たなくなってきた

自分比ではありますが、これが私の感想です。

ずいぶん肌が良い感じになったので3ヶ月くらいサボった時期があったのですが、やっぱり顔のくすみが気になってきて慌てて再開したことも!

宮本
宮本

ちょっとよくなってくると、すぐサボろうとするのは私の悪い癖です(笑)

そんなこんなで、今では自分の肌のお守りアイテムとして欠かさず使用しています。

ちょっと値段は張りますが、ケチらずしっかり使うと必ず何かしらの効果は感じられるので騙されたと思って3ヶ月は使用してもらいたい美容液です!!

フェイスライトの使用方法

それでは実際にライトを使用して見ましょう。

①スポイトの1プッシュが1回分の」使用量です。

②手のひらに1プッシュ出して、シミの気になるところから優しく馴染ませていきます。

手のひらに吸い取られるのが勿体無い!と感じる方は、スポイトからダイレクトにシミの気になるところへ塗布していただいてもOKです。

③特別気になるシミのない方は、頬の高い位置から塗布していきましょう。(一番紫外線を浴びるので)

④残った分を両手で顔全体に馴染ませます。

⑤ハンドプレスでじんわりとライトの成分をお肌に届けていきます。

まとめ

シミが出来てしまうロジックがわかると、日常生活の中で何を気をつけなければならないか?が見えてきたのではないでしょうか?

繰り返しになりますが、最後に今日のおさらいをしましょう。

  • 紫外線や摩擦などによって肌の内部で炎症が起きます。
  • 炎症が起きると、メラノサイトが体を守るためにメラニン色素でガードを固めます。それが『シミ』です。
  • 1度シミになってしまった細胞は、垢として排出しなければなりません。
  • そのためにもターンオーバーを正常化させるのが重要。
  • それと同時に炎症も抑えなければ、いつまでもメラノサイトが活性化してしまいます。
  • 炎症を抑えるための「沈静」ターンオーバーを促進させるための「活性」を同時に行うことがポイントです。

これらを叶えてくれるのが、B-by-Cから発売されているCore-fitフェイスライトなのです!!

1年後、5年後、10年後、この先シミのない透明感のある肌を叶えるためには、毎日の地道なスキンケアが絶対。

今日から早速始めて見ませんか!?


Irisでは、これらの商品を使ったフェイスレッスン(エステ)を行っています。

ただリラックスする受け身のエステではなく、ご自身で自分を変えていくためのレッスン形式のエステです。

施術を受けて頂きながらスムースの使用感をお試し頂いたり、実際にご自身で肌になじませながら体験して頂くことも出来ます。

エステは時間がなくて出来ない方でも、手の甲でディープデトックスからリセットワークまでお試しできます。

Irisではご相談だけでもご予約を承っておりますので、お気軽にお問合せくださいね。

TotalBeautySalon Iris

【住所】  茨城県古河市上辺見3507−1

【電話】  0280−23−3811

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